テスト452
あー生きるのがつらくなってきt
もうめんどいから公開しますけどね。
英語:90点 社会:地獄の80点 国語:88点 理科:神の98点 数学:96点
社会悪いなーでも塾の先生が言うには「私は8番くらいだと思うな。当てたら何かちょうだいね」
あげるかぁぁぁぁぁぁぁ!!!
一応一桁目指してたんですけど。無理でしょうね。
というわけで…
~~~小説第一章後半~~~
煙がだんだんと晴れてきた。そしてその得体の知れない物をよく見てみると、一応人間の形はしている。だが、翼が生えている……そして何か角みたいな物は生えている……しかも体が奇妙な色をしている……
「はぁ~やっぱ空気がおいしいわー」
と、その生物が言った。
「あの~……」
「ワッ!!なんだお前!!」
「その缶を地面に叩きつけた者ですが……」
そう言うとその生物はひどく喜んだ様子で、
「おお!!そうか!!お前が封印を解いてくれたのか!!」
と言った。
「それであなたは何者なんですか?翼が生えてるし、人間ではないような気がするんですが……」
「うん。俺は人間ではないよ。俺はこの世界の生物でもない。異次元に生きていた者だ。まあこの世界の人間からは悪魔族と呼ばれているらしいがな。」
「悪魔!?悪魔が何故ここに?」
「ちょっとした事情だ。何か友達に新しい呪文を試すからって言われたんだ。その呪文が缶に閉じこめるという呪文だったんだ。んで俺はその呪文をかけられて缶に閉じこめられて。でも何故かそいつは俺が閉じこめられている缶を人間界に落としやがった。」
「へぇ~そんな事があったんだ。んで君の名前は?」
「俺か?俺の名前はルイネル。お前は?」
と聞いてきたが青年は答えに困ってしまった。クーデターの時の記憶喪失で名前まで忘れてしまったのだ。
「お前もしかして……名前がないのか?」
「あるんだけど……記憶喪失になっちゃったんだ」
「記憶喪失かーお前も大変だな。でも何でこんな所に居るんだ?」
「そうそう。あんな事があってね~…………」
青年は魔の一升瓶ゲームの事、これまでに起こった事をルイネルに説明した。
「お前も大変だな……よし決めた!お前の旅に俺もついて行ってやる!」
「本当に?」
「おう」
「じゃあまず山を降りよう」
と言って、青年とルイネルは下山を始めた。
そして、山のふもとくらいまで来ただろうか。突然、茂みの中から人が出てきた。
「ハハハ~俺の名は貴公子R!命が惜しければ荷物をそこに置いていけ~」
――うわー山賊かよ~嫌な人に捕まったもんだ
と青年が思ったその時、隣でルイネルが何かブツブツ言っている。何かの呪文のようだ。
「璃奮結露銃紗我橋拳高爆嬢顕!!」
そこでその貴公子Rと名乗った男は気がついた。
「ん?そこで何を言っている!?早く荷物を置いていけ!!」
そこでルイネルはその男に近づき、こう言い放った。
「悪魔の手刀!!」
そういった直後、ルイネルの右手は貴公子Rの腹部を貫いていた。
「グハッ!!何だお前~さ、最期にたまねぎ食いたい~」
と言いながら貴公子Rは息絶えた。でも一番驚いているのは青年であった。彼はそこに呆然として突っ立っているしかなかった。
「す、すごいよルイネル!!」
「だろ?これが悪魔界で修行してきた成果だ」
そしてルイネルは貴公子Rのポケットから財布を抜き出し、青年に手渡した。
「ほらよ。お前金持ってないみたいだったからな。この先役に立つだろ」
「ありがとうルイネル!!じゃあ今晩の夕ご飯何が良い?」
「ん~ビーフシチュー」
「サロンパスの町に洋食屋なんてあったかなぁ」
「探せば見つかるさ」
「だね」
ピアノマン君へ いや~君の方が絶対点数高いでしょ
DHFEへ 昨日コメント無かったからもう一回書く。
そっちにはもう慣れた?かわいい子いる?彼女できた?
もうめんどいから公開しますけどね。
英語:90点 社会:地獄の80点 国語:88点 理科:神の98点 数学:96点
社会悪いなーでも塾の先生が言うには「私は8番くらいだと思うな。当てたら何かちょうだいね」
あげるかぁぁぁぁぁぁぁ!!!
一応一桁目指してたんですけど。無理でしょうね。
というわけで…
~~~小説第一章後半~~~
煙がだんだんと晴れてきた。そしてその得体の知れない物をよく見てみると、一応人間の形はしている。だが、翼が生えている……そして何か角みたいな物は生えている……しかも体が奇妙な色をしている……
「はぁ~やっぱ空気がおいしいわー」
と、その生物が言った。
「あの~……」
「ワッ!!なんだお前!!」
「その缶を地面に叩きつけた者ですが……」
そう言うとその生物はひどく喜んだ様子で、
「おお!!そうか!!お前が封印を解いてくれたのか!!」
と言った。
「それであなたは何者なんですか?翼が生えてるし、人間ではないような気がするんですが……」
「うん。俺は人間ではないよ。俺はこの世界の生物でもない。異次元に生きていた者だ。まあこの世界の人間からは悪魔族と呼ばれているらしいがな。」
「悪魔!?悪魔が何故ここに?」
「ちょっとした事情だ。何か友達に新しい呪文を試すからって言われたんだ。その呪文が缶に閉じこめるという呪文だったんだ。んで俺はその呪文をかけられて缶に閉じこめられて。でも何故かそいつは俺が閉じこめられている缶を人間界に落としやがった。」
「へぇ~そんな事があったんだ。んで君の名前は?」
「俺か?俺の名前はルイネル。お前は?」
と聞いてきたが青年は答えに困ってしまった。クーデターの時の記憶喪失で名前まで忘れてしまったのだ。
「お前もしかして……名前がないのか?」
「あるんだけど……記憶喪失になっちゃったんだ」
「記憶喪失かーお前も大変だな。でも何でこんな所に居るんだ?」
「そうそう。あんな事があってね~…………」
青年は魔の一升瓶ゲームの事、これまでに起こった事をルイネルに説明した。
「お前も大変だな……よし決めた!お前の旅に俺もついて行ってやる!」
「本当に?」
「おう」
「じゃあまず山を降りよう」
と言って、青年とルイネルは下山を始めた。
そして、山のふもとくらいまで来ただろうか。突然、茂みの中から人が出てきた。
「ハハハ~俺の名は貴公子R!命が惜しければ荷物をそこに置いていけ~」
――うわー山賊かよ~嫌な人に捕まったもんだ
と青年が思ったその時、隣でルイネルが何かブツブツ言っている。何かの呪文のようだ。
「璃奮結露銃紗我橋拳高爆嬢顕!!」
そこでその貴公子Rと名乗った男は気がついた。
「ん?そこで何を言っている!?早く荷物を置いていけ!!」
そこでルイネルはその男に近づき、こう言い放った。
「悪魔の手刀!!」
そういった直後、ルイネルの右手は貴公子Rの腹部を貫いていた。
「グハッ!!何だお前~さ、最期にたまねぎ食いたい~」
と言いながら貴公子Rは息絶えた。でも一番驚いているのは青年であった。彼はそこに呆然として突っ立っているしかなかった。
「す、すごいよルイネル!!」
「だろ?これが悪魔界で修行してきた成果だ」
そしてルイネルは貴公子Rのポケットから財布を抜き出し、青年に手渡した。
「ほらよ。お前金持ってないみたいだったからな。この先役に立つだろ」
「ありがとうルイネル!!じゃあ今晩の夕ご飯何が良い?」
「ん~ビーフシチュー」
「サロンパスの町に洋食屋なんてあったかなぁ」
「探せば見つかるさ」
「だね」
ピアノマン君へ いや~君の方が絶対点数高いでしょ
DHFEへ 昨日コメント無かったからもう一回書く。
そっちにはもう慣れた?
この記事へのコメント
小説だけど、おれは、なにより青年が怖い。人を殺したことをなんとも思ってないし、そいつと旅するし。
涙でぬれた部屋にノックの音が転がった誰にも会えない顔なのにもうなんだよどちら様 名乗るほどたいした名じゃないが誰かがこう呼ぶラフメイカーあんたに笑顔を持ってきた寒いから入れてくれ ラフメイカー冗談じゃないそんなもん呼んだ覚えはないかまわず消えてくれそこにいられたら泣けないだろう
BUMPの曲でしょ?
悲しくなってきた→哀しくなってきた
泣きたいのは俺のほうだ→泣きたいのは俺のほうさ
「90点なんて普通だろ」普通じゃないぞ、このやろー、ふざけるなー
まあ、文句はこれくらいにして、
ぴよの小説の世界で、殺人罪ってないの?なんか、ぴよの、小説って、
やってることひどくね。
もう、なんなんだよっ!!ってくらいに。
なんでこーなるのかなぁ~